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苦手教科



こんばんはー
悸鏡です(((o(*゚▽゚*)o)))
明日・・・、っていうか今日?情報の授業があるのです・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
今はHPの作成?とやらをやっとります。
もう教科書に何書いてるのかわかんないです。ついでに先生の言ってることもほぼわかんないです!!
だれか翻訳してー
ってかんじですね

そんなこと言いながらもなんとかやっていってるのですが、3ページでいいとか言われてもですね、
そんなアホな悸鏡にはさすがに無理だと思った(文字うつのも遅いんでね)ので、授業のときに本文は
ブログのをコピペしょう!!と思ってこんな時間に更新してるわけなんです。いらなくなったらこの記事は消そう


で、終わったんで髪乾かして早く寝たいです
ではこのへんで










小原流は19世紀末、小原雲心(おはらうんしん) が「盛花(もりばな)」という新形式のいけばなを創始して、近代いけばなの道を開いたことに始まります。

「盛花」は、口の広い器(水盤)に材料を「盛る」ように花を展開させるもので、それまでのいけばなの、いわば線の動きを主にした構成にくらべ、面的な広がりを強調したところに特徴があります。今ではおなじみの水盤と剣山を使ういけばなは、小原流が始めたものです。
小原流のお花には、盛花、瓶花、花意匠などがあります。


たてるかたち
植物の立つ姿の美しさをメインにした、シンプルな花。小原流に入って最初に習うかたちです。
カーブを描くカラーの姿を見せて。
花/主枝…カラー 客枝…マーガレット かすみ草
主枝は器の長さと高さの寸法の2倍以内
客枝は主枝の3分の1、主枝に対して45度くらい傾斜させる


花意匠
小原流では最も新しいいけばなです。英語で言えば「フラワー・デザイン」文字通りデザイン性重視の表現形式です。いけやすさ、覚えやすさなども備えているところから、小原流で最初に学ぶのも、この花意匠です。









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